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ドライブレコーダー

ドライブレコーダー

安全意識を高めたいオーナーにおすすめする音と映像の心強いバックアップ

急ブレーキや急ハンドル、クルマに衝撃が加わると、ブザーで警告すると同時にその前後の映像、音声、日時、速度、加速度を自動的に保存。いざという時に、その時の実際の映像を確認でき、装着することにより、見られているという意識も高まり、安全意識の向上を促します。

パソコン画面での表示例

パソコンでの再生は映像、音声、日時、速度と時系列で速度/加速度を表示するグラフなど、映像保存時の詳細情報を表示します。

パソコン画面での表示例

急ブレーキや衝撃の前後20秒間(前12秒/後ろ8秒)を録画

カメラ撮影している映像と、内蔵マイクで録音している音を、リアルタイムで記録。急ブレーキや衝撃を感知して、20秒間(前12秒/後8秒)のデータを保存します。また、スイッチ操作により、いつでも映像・音を記録でき、ヒヤリとした瞬間の状況などを客観的に確認できます。

急ブレーキや衝撃の前後20秒間(前12秒/後ろ8秒)を録画

広画角CCDカメラで前方を撮影

セパレートタイプなので目立たずに設置できる高感度(約27万画素)のカラーCCDカメラは、縦方向に約105°、横方向に約135°という広画角を実現。小型にもかかわらず、広い視野で撮影が可能です。

広画角CCDカメラで前方を撮影

ナビ画面でも、その場で再生・確認が可能

別売のドライブレコーダー専用映像コード、VTRコードを利用して、標準またはメーカーオプションのナビゲーションシステム(AV入力端子装備車)やギャザズナビコンポ(VTRコード適用ナビコンポ)と接続すれば、本体内のデータをいつでも再生が可能。スピーディな確認ができます。また、SDメモリーカードに対応したパソコンなら、自宅で再生が可能です。

ナビ画面でも、その場で再生・確認が可能

SDメモリーカードに約15件まで記録

映像と音を保存するメディアとして、SDメモリーカードを採用。標準装備されている512MB容量のSDメモリーカードで、最大約15件の保存が可能です。
※保存件数を超えた場合、古いものから上書きされます。

■データ保存件数
SDカード 自動による 保存件数 手動スイッチによる 保存件数
512MB 約10件 約5件

データの保存

イグニッションONで録画開始、衝撃を検知すると録画されたデータを保存します。

データの保存

ドライブレコーダー

ドライブレコーダー
機能 1.ドライブレコーダー本体
2.広画角CCDカメラ(約27万画素)
3.SDメモリーカード(再生ソフト内蔵)
本体 50,760円 (税込み)
取付アタッチメント 5,400円 (税込み)
合計 56,160円 (税込み)

オプションスイッチ

オプションスイッチ
価格 2,160円 (税込み)

手元で録画データを、任意で保存したい時に使用する手動スイッチ。
※交通安全上、運転中の操作はしないでください。

映像コード(ドライブレコーダー専用)

映像コード(ドライブレコーダー専用)
価格 1,080円 (税込み)

※インスパイア専用VTRコードは3,150円(税込み)となります

VTRコード

VTRコード
価格 2,160円 (税込み)

ドライブレコーダーをナビで再生する時に必要です。
※VTRコードはいずれかの選択となります。

VTRコード(ステレオミニプラグタイプ)

VTRコード(ステレオミニプラグタイプ)
価格 2,160円 (税込み)

※新税率(8%)に基づく税込み価格です。

ドライブレコーダーについての詳細は、Honda Cars 東海・Honda Cars 岐阜中央 各拠点まで。

>Honda Cars 東海・Honda Cars 岐阜中央 拠点一覧